2014年09月22日
焚き火台選び 結果
先日、焚き火台を選ぶにあたって記事にしました。 その記事はこちら
みなさんから色々な意見を頂き、とっても参考になりました。
ありがとうございました
そして、ワイルドなお店のギフト券、20%還元セールで買ってきました!
直接値引きではなく、5,000円のお買い上げごとに、1,000円分のギフト券をプレゼントという形です。
買ってきたものはこれです
ユニフレームのヘビーロストル!と、
スノーピークの焚き火台です
写真を見たら斜めに写っていたので、再度撮影しないで、写真を斜めにしました
スノピの焚き火台とユニのヘビーロストルを買いました
スノピの焚き火台にユニのヘビーロストル?何だ??と思う方もいるかもしれませんが、
まず、スノピの焚き火台を選んだ理由を説明します。
①収納サイズがユニフレームと比べ半分以下である点。
②頑丈で一生使えそう
③スノーピークの商品を買ってみたかった
以上です。
キャンプを始めてか道具が一気に増え、収納スペースがすでに溢れ気味なのです
とは言ってみたものの、結局はそれらしい理由を見つけ欲しかったものを買ったというところでしょうか
次に、スノピの焚き火台にユニのヘビーロストルを組み合わせた理由です。
今回スノピの焚き火台を買うにあたり、値段がネックになっていました。(高い。。。)
ナチュラムのお得なセットでも25,000円
そこで、どうにかならないかと調べました。
まず、安く買える方法はないかと調べてみても、どこもほぼ定価
安く買うことは諦めました
単体で見ると
焚き火台 本体 13,608円
焚き火台の中に敷く炭床 3,132円
焚き火台に網をセットさせるための、焚火台グリルブリッジ 3,240円
専用焼き網 5,076円
ついでに地面に敷くベースプレートまで含めると 2,484円
こんな感じになります。 (炭床は入っていません)
何だか色々と付属品が多いなと思い、何か削るか又は
代用が効くものはないか考えました。
その結果がこちらです。
スノピの付属品は何も買いませんでした
網をユニのヘビーロストルにしたのは、ピッタリとハマったからです。
焼いたものが落ちる心配が少しありますが、網目がまっすぐなので洗うのも楽そうです。
このヘビーロストルの本来の使い方は
焼き網として販売されているものではありません
でも、ダッチオーブンを乗せているくらいなので、頑丈な作りで、
買い替えも必要なさそう。
焼き網として使うことも出来るだろうと思い決めました
とりあえず、これでやってみて、不便と感じたら随時購入することにします。
炭床Sをもらったギフト券で買おうと思ったのですが、
セール期間中は使えないということで、終わったら買う予定です。
今度の土日に、九十九里オートキャンプ場 太陽と海に行きます。
焚き火台使うの楽しみ~